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スズキ カプチーノという車の魅力

カプチーノの詳細

2年前に某カプチーノ、ビート専門のチューニングショップにてエンジン・ミッションOH済みという事で購入
しました。(購入時130000km)写真を見ていただければ分かると思いますが右前を少しぶつけてます。走行に
支障はありませんが、修理に10万ほどかかるそうです。修理ついでにオールペンも考えたのですが、やはり
日常の足としては不便ですね
エンジンのせいか軽とは思えないほど早く高速でも非常に安定してます。しかし、派手な修復歴があるようです。
以下に主な社外パーツリストを記します。
ハーフウェイコンプリートEg、ハーフウェイ前後タワーバー、パフォーマンスロッド、センターラダー
ハーフウェイキャットウォークサス、ハーフウェイマフラー、オイルクーラー(メーカー不明)、スズスポLSD,
スズスポアルミ、リアスポイラー(おそらくハーフウェイ製)、オリジナルテールランプ(純正あります。)
社外HID、ヘッドライト分解洗浄加工、テイクオフシートカバー、ガレージジョンシフトブーツ、モモステ、
電圧計、デフィブースト計と水温計、ホワイトメーター加工
タワーバーなどでしっかり補強されているので修復歴を感じさせないのかもしれません。足回りは非常に
硬いです。またクラッチはおそらくノーマルではないです。(遊びがほとんどなくいきなりつながしますし、
車屋さんもノーマルじゃないといってました。)

以下写真一覧です。

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スズキ カプチーノという車の魅力

カプチーノ購入記2

 カプチーノ購入日記の第2弾です。

カプチーノを購入する際に、ポイントとしたのが金額で70~80万くらい。そして、走行距離です。

あとは、近場で見れる物件であるかということ。

そこで毎日のようにネットを見ていたのですが、あるときいいなと思う物件を発見しました。

エンジン、ミッションオーバーホール済みの外見も悪くないカプチーノです。

これは、中古車屋ではなくて、オートガレージKというカプチーノやビートなどの専門チューニングショップで見つけたものです。

そこで、状況を電話して聞いてみて現物も見ずに購入してしまいました。

コミコミで90万というところです。

普通の車やではないので、諸経費などは車の運送費くらいでした。

そこで、マイ カプチーノが来たわけなんですが、想像とは違ったものでした。

スズキ カプチーノという車の魅力

カプチーノをなぜ購入したのか

今日はマイカプチーノについて話したいと思います。

まず、なぜカプチーノを購入したかというと始めは日常の足に軽が欲しいと思ったからなんです。

というのも、当時私はインプレッサのstiを購入してこれが程度がすごくよくて、走行距離も1万3千キロとごく上品だったんです。

それで、このインプレッサを日常の足に使うのはあまりにももったいないなあということで日常の足探しが始まりました。

最初はボロノ軽でいいやと思ってたんですが、なにせスポーツカー好きなのでアルトワークスやヴィヴィオ、ミラのXXとかのスポーツ系を探していました。

そして、玉数の多さからもアルトワークスに照準を絞って探していたんですがなかなかマニュアルが無いんです。

あっても相当ボロか、あとは高いか

そこで魔が差したんですよね。

程度のいいアルトワークスであるならば、ビートやカプチーノも買えるんじゃないか?

そして、ビートやカプチーノのことを調べ始めました。

ビートやカプチーノは、当時あこがれの車でした。

そして、ビートはトラブルが非常に多い車であること、カプチーノはそれに比べるならば比較的トラブルが少ない丈夫な車であることというのが一般的な情報でした。

とはいえ、カプチーノの部品はすごく高いです。なにせライトが片方で5万以上しますし、前から事故ったら目も当てられないほど修理費がかかるという話です。

しかし、そのときは私の頭の中はカプチーノでいっぱいでした。

程度のいいカプチーノを探す毎日が始まったのです。


そこでであったのが現在のカプチーノなのですが、内容はというと


私のカプチーノは平成4年式で走行距離13万キロです。

コミコミで90万円という価格です。

これだけ聞くと、走行距離の割には高いと思われるかもしれません。

しかし、カプチーノの場合走行距離はあまり当てになりません。

どういうことかというと、前期型のカプチーノはメーターが10万の位が無いんです。

つまり、99999キロを超えた時点でゼロに戻るんです。

一度走行距離2万キロで70万というカプチーノを福岡まで見に行ったことがあります。

程度は最悪で、どう考えても2万キロじゃなくて12万キロでした。

まあ、店の人は「メーター一周してるよ」とか気軽に言ってましたが、じゃあ最初から2万キロなんて書くなよって感じでした。


そこで、走行距離の少ないカプチーノを探すより、オーバーホール済みのカプチーノがないか探し始めたんです。


とりあえず、とりとめも無い話ですが今日はここまでで

スズキ カプチーノという車の魅力

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